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「よみがえる浮世絵−うるわしき大正新版画」
江戸東京博物館


期待通りの素晴らしさ。
文句なし!図録購入率高くなるかと。

オリジナルカレンダーが1260円と格安な割には素晴らしい出来具合。

「美しの和紙―天平の昔から未来へ―」
サントリー美術館


単なる「紙」の展覧会だと思ったら大間違い。
「紙」は嘗て「神」でもあった。
紙でひも解く歴史。そして驚きの事実。

和物はやっぱりサントリー。雰囲気も好し。

「夢と追憶の江戸−高橋誠一郎浮世絵コレクション名品展−」
三井記念美術館


国内にありながら滅多にお目にかかれない極上の浮世絵コレクション。
日本にもこんな良い摺りの浮世絵あったのか〜

展示替えあり。前中後期。

キラ写楽には腰抜かした。

「聖地チベット−ポタラ宮と天空の至宝展」
上野の森美術館


本質以外の所で「話題」となっている展覧会がいよいよ都内に。
上野の森なのに、朝日新聞さんが主催。

千手観音には本当に千本の手が!?
カルチャーショックが心地よい。

「古代ローマ帝国の遺産―栄光の都ローマと悲劇の街ポンペイ―」
国立西洋美術館


一番お金かけている展覧会。
それと思い入れも。

ロマンチックな展覧会。

展示作品は文句付けようなし。地下展示室には…

「芭蕉〈奥の細道〉からの贈りもの」
出光美術館


書の展覧会。
絵画はほとんどなし。

芭蕉の展示スペースは半分だけ。
残りの半分は仙がい和尚。


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聖地チベットはチベット人のものです。中国人のものではありません。
http://seichi-tibet.com/

2009年9月18日聖地チベット展プレス内覧会「チベット人は存在しない」
http://www.youtube.com/watch?v=bQN1ykiJo4I
聖地チベットを考える | 2009/09/19 22:30
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